夕方になると脚がむくんできて靴がきつくなるくらいなんですが、今日はそれに輪をかけて保険の面談が夜に入っていて、テキストを開く時間もないまま一日が終わりました。子どもの学資保険の更新をきっかけに医療保険と収入保障保険も整理しようと思ったのが甘かったのかもしれません、資料は増える一方で全然決まらないし、面談のたびに平日の夜がつぶれていくので、資格試験まで残り58日なのに参考書はまったく進んでいない。
立ちっぱなしの仕事だからむくむのは仕方ないとわかっていても、帰りの電車で座った瞬間にどっと重さが出てくると、それだけでもう今日は終わったなという気持ちになります。面談担当の人は親切なんですが、話を聞けば聞くほど選択肢が増えて、余計に決められなくなっていく気がして・・・机の上の資料の山を見るたびにため息が出るし、週末の山も、今の脚では少し不安なまま登ることになりそうです🍵
